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プラズマクラスター

高濃度プラズマクラスター7000搭載
プラズマクラスター7000
シャープ独自の空気浄化技術、プラズマクラスター7000を搭載しています。
  • 「プラズマクラスター空気清浄機、プラズマクラスターの効果について」詳しくはこちら
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当技術マークの数字は、商品を壁際に置いて、風量「中」運転時に高濃度プラズマクラスター7000適用床面積の部屋の中央付近(床上から高さ1.2m)の地点で測定した空気中に吹き出される1cm³当たりのイオン個数の目安です。

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トリプルクリーンシステム

静電気を除去して微小な粒子の付着を抑える、プラズマクラスターで「除電」
図:除電イメージ
浮遊しているホコリや微小な粒子は、静電気の影響で壁などに付着しやすくなります。プラズマクラスターなら、「プラス」と「マイナス」両方の静電気を除去できるので、壁などへの微小な粒子の付着を抑え、より多く集めることができます。

※静電気の帯電状況は、季節・周囲環境(温度・湿度・風の流れなど)や壁などの素材により変わります。

  • 「プラズマクラスターで除電について」詳しくはこちら

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静電気を除去しながらホコリから微小な粒子まで素早く集める、スピード除電気流
図:
スピード除電気流はプラズマクラスターで壁などを除電しながら気になるホコリから目に見えない微小な粒子まで一気に吸込みます。
空気の流れの効率化を図った「ロングノズル」で風速を高めてお部屋の空気の循環スピードを速め、「後ろななめ20°気流」と「前方包み込み気流」で、お部屋のハウスダスト・花粉を吸い込みやすい低い場所に素早く集め、大きな面積の背面全面でしっかりキャッチします。
  • 「スピード除電気流ついて」詳しくはこちら

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60分間でより多くの微小な粒子を素早く吸じんする、「新・スピード吸じん」運転  new
図:
10分間の最大運転で、お部屋全体にプラズマクラスターを集中的に放出し、壁などに微小な粒子が付着するのを抑えます。その後、50分間の強運転で、お部屋に浮遊しているホコリや微小な粒子を素早く集め吸じんします。
プラズマクラスターの効果で、吸じん量はプラズマクラスター「切」時にくらべ約1.5倍になります。
  • 「新・スピード吸じんについて」詳しくはこちら
約26m³(約7畳相当)の試験空間で、商品を壁際に置いて、対面する壁際付近で微小な粒子を発生させ、本体吸込口付近で測定した量をプラズマクラスターイオン「入」/「切」で比較。 日本電機工業会規格(JEM1467)の集じん性能とは異なります。当社独自の試験条件による評価であり、数値はあくまでも目安です。 使用場所の状況(温度・湿度・広さ・形状・壁などの素材・商品の設置場所など)や、使い方(運転モード・運転時間など)によって効果は異なります。

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高性能フィルター(集じん・脱臭一体型フィルター)
脱臭機能と集じん機能がひとつになったフィルターなので、交換が簡単に行えます。

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本格加湿

キレイな水で加湿、Ag+イオンカートリッジ
写真:Ag+イオンカートリッジ
写真:Ag+イオンありとなし、試験菌液にAg+イオンありとAg+イオンなしの水を入れ、24時間後の生菌数を測定。Ag+イオンありの場合、Ag+イオンなしの場合と比較して、24時間後も生菌数が少ない。
タンクキャップに簡単装着できる「Ag+イオンカートリッジ」を搭載。タンクやトレーのヌメリやニオイの原因となる菌を除菌※1し、清潔に保ちます。 (約1年※2に1回の交換でキレイが続きます。)
  • 「便利な別売部品ついて」詳しくはこちら
※1
●試験機関:(一財)日本食品分析センター(試験番号12085530001-01)●試験方法:寒天平板培養法●対象:水中の一般細菌■試験結果:24時間で99%以上抑制。
※2
1日平均2.5Lの水を使用した場合(総使用量900Lが交換の目安です)。水質、使用環境によっては交換時期が早くなることがあります。

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10年間交換不要、抗菌※2・防カビ※3加湿フィルター
図:
お部屋が乾燥しているときは、加湿フィルターが回転して加湿。湿度が高い時は、回転を停止して加湿をストップ。加湿しすぎる心配はありません。運転中に加湿しない時は、加湿フィルターが水につからない位置で停止し、送風で乾燥されるため、清潔です。
※1
定格加湿能力に対し、加湿能力が50%に落ちるまでの時間。加湿空気清浄運転を1日8時間した場合の交換の目安です。使用状況や洗い方によっては、寿命が早いことがあります。定期的にフィルターのお手入れが必要です。
※2
試験機関:(一財)ボーケン品質評価機構
試験方法:統一試験方法JIS Z2801
抗菌方法:フィルターに抗菌剤を含浸。
試験結果:99%以上抗菌。
※3
試験機関:(一財)ボーケン品質評価機構
試験方法:JIS Z2911 カビ抵抗性試験
防カビ方法:フィルターに防カビ剤を含浸。
試験結果:菌糸の発育が認められない。

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使いやすさ

給水やお手入れが簡単にできる、給水タンク
移動に便利なハンドルや自立する構造を採用し、給水やお手入れがラクに行えます。
写真:片手でも持ちやすいハンドルつき、中まで手が入って洗える広口キャップ、給水時に倒れにくい立つタンク。

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壁ぎわにスッキリ設置
図:
壁ぎわ3センチにスッキリと設置できる設計です。

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おやすみ時にも使える、静音設計(静音運転時)
運転音(加湿空気清浄運転時)
強運転時 中運転時 静音運転時
36dB 32dB 19dB
 

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節電&省エネ

ムダを省いた運転でさらに省エネ、自動エコ運転
図:高効率の加湿ローター方式採用
図:1日24時間あたりの電気代 約2.8円
センサーでお部屋の状態を細かく見張って、空気の状態に応じてムダを抑えたエコ運転。加湿効率を高めた加湿ローター方式の採用と、送風効率の良い風量の自動選択により、低消費電力を実現します。
加湿空気清浄/自動エコ運転時。空気がキレイな時19.2時間(80%)、汚れている時4.8時間(20%)で運転した場合、電力料金単価22円/kWh(税込)で算出。

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毎日使ってもこの電気代!
1日24時間あたりの電気代(加湿空気清浄時)
強運転時 中運転時 静音運転時
6.3 4.0 1.8
毎日使うものだから、消費電力にこだわりました。快適な空気環境が低コストで得られます。
電力料金単価22円/kWh(税込)で算出。

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デザイン

お部屋にフィットする、やさしいデザイン
図:
安定感のある台形ボディを採用。丸いエッジを使ったデザインで、お部屋の雰囲気に優しくフィットします。

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